JR中央線「武蔵小金井駅」南口駅前にある文化施設です。578席の大ホールをはじめ、小ホール、市民ギャラリー、4つの練習室、和室、マルチパーパススペースがあります。
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〒184-0004
東京都小金井市本町6-14-45
TEL: 042-380-8077
FAX: 042-380-8078

開館時間: 9:00 ~ 22:00
受付時間: 9:00 ~ 20:00
休館日: 毎月第2火曜日および第3火曜日(祝日の場合はその直後の平日) / 年末年始
【イベントレポート】こがねい落語特選 特別編 <こがねい亭> 19. 10. 09

市内の福祉施設利用者の方を招待する"初イベント"<こがねい亭>を開催しました。
今回は、小金井ゆかりの落語家・柳家小八(やなぎや こはち)さんの落語を二席と、
仙三郎社中で最年少の太神楽師・鏡味仙成(かがみ せんなり)さんの華麗な芸をお楽しみいただきました。

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挨拶がわりに、枕では手ぬぐいや扇子をつかった所作の説明や小噺で、お客様を落語の世界に誘いました。
1席目は、落語の定番「寿限無」、そして2席目は「お菊の皿」をお楽しみいただきました。

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太神楽では、和傘や鞠を使っての芸や、五階茶碗などをご覧いただきました。
目の前でくり広げられる迫力満点で華麗な芸に、歓声をあげたり、拍手をしたりと大いに盛り上がりました。


今後は、各施設へ文化芸術をお届けする「まちかどコンサート」に加えて、
今回のようにホールへお招きする形での公演も実施していく予定です。お楽しみに。


<番組>
寿限無(じゅげむ)ー 小八
太神楽 - 仙成
お菊の皿 - 小八

 
【イベントレポート】
「サーカス コンサート~We Love Harmony!~」
19. 10. 07

9月23日(月・祝)、サーカス コンサート~We Love Harmony!~を開催しました。今回は、ピアノとヴォーカルのみのシンプルな編成。サーカスの真髄である歌声を堪能できる、小金井だけの贅沢な公演!

昨年結成40周年という節目をむかえてなお、人々を魅了し続けるサーカス。冒頭のメンバー紹介から、これぞサーカス!というハーモニーで開幕しました。

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次々と披露される名曲の数々。代表曲『アメリカン・フィーリング』でギュっと心を掴み、『星に願いを』で会場内をしっとりと包み込んだか思えば、情熱的な『Spain』ではその迫力で会場を圧倒します。

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多彩なプログラムで観客を巻き込んでのパフォーマンスに、会場のお客様も大盛り上がり!

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 後半は、絶妙なアレンジの中にあっても感じる日本の心、『北の宿~津軽海峡冬景色』からスタート。登場した4人の手にはなんと、こきんちゃんが!!!

サーカスの4人に連れられて、初めてのステージ・デビューを果たします。

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このあとのソロコーナーの順番は、公開じゃんけんで決定!

どこまでもエンターテイナーなみなさんの計らいに、会場は笑いに包まれます。

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 それぞれのソロをしっかり聴かせた後は、『Mr.サマータイム』などサーカスの代名詞ともいえる曲が登場!

コンサートは一気にフィナーレへ。

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 万雷の拍手に出迎えられてのアンコールでは、叶 正子さんがピアノを弾くシーンも。

4人の抜群の歌唱力、サービス精神、ユーモアがたっぷり詰まったコンサートは、大盛況のうちに幕を閉じました。 

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終演後は、すっかりサーカスの一員になれた?!こきんちゃんとの記念撮影。ポスターにはサインのみならず、叶ありささんがこきんちゃんのイラストまで描いてくださいました!ところどころから顔をだしているこきんちゃんを見つけられますか?

ご来場くださったみなさま、ありがとうございました!

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(公演写真:藤本史昭)

   

 

 

 

 
施設利用抽選会を実施しました 19. 10. 01

10月1日(火)に抽選会を実施しました。

抽選会終了後の空き状況は、インターネット施設予約システム、または下記リンクよりPDFファイルをご参照ください。

なお、2020年10月分の空き状況は、インターネット施設予約システムでは10月2日(水)より公開されます。

  ・大小ホール、市民ギャラリー(2020年11月分)PDF

  ・練習室・和室(2020年4月分)PDF

  市内の方は10月2日(水)、市外の方は10月9日(水)午前9時より、小金井 宮地楽器ホール2階事務室にて随時お申込みを承ります。

 ※インターネット施設予約システムでのご予約は、市内の方は10月2日(水)、市外の方は方は10月9日(水)、午前10時からです。(対象:練習室・和室)

 

 
【イベントレポート】
こがねい落語特選 納涼 威風堂々 ~個の極み~
19. 10. 01

今回は「威風堂々~個の極み~」と題して、エッジの効いた落語を得意とする師匠方にご登場いただきました。

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開口一番のあとは、三遊亭遊雀の登場。
夫婦喧嘩を描いた「堪忍袋」を披露。喧嘩の仲裁に入った男に喧嘩にいたる経緯を説明する滑稽噺を
演技力抜群、ユーモアたっぷりに聞かせてくれました。

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続いては、三遊亭白鳥。
今回、はじめての出演だったこともあり、自虐ネタを交えながら、自己紹介。
そして、白鳥ならではのアレンジ抜群の「トキそば」を披露。落語の所作の枠から大きく飛び出し、
座布団までも小道具の一つにしてしまう、斬新な語りに、客席は笑いの渦に巻き込まれました。

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仲入り後に登場は、三遊亭兼好。
休憩で開放されたお客様の集中力を引き戻す「食いつき」を担うためには、実力が必要!
という話をコミカルに繰り広げながら、お客様の心をつかんだのち、「のめる」を披露。
人には気づかずとも癖があることをネタにしたお話。
登場人物二人のやりとりを軽快に聞かせてくれました。


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そして大トリは、立川志らく。
枕だけで今までの会場の雰囲気をガラッと変え、“志らくワールド”にお客様を誘います。
そして古典落語の名作のひとつ「火炎太鼓」で、今回の納涼落語を締めていただきました。

次回開催の新春落語(2020年1月25日開催)は、名人3名に加え、浪曲も初登場します。

 
【イベントレポート】
子どものためのコンサート
19. 09. 23

9/18(水)・19(木)に、「“ぼくの、わたしの、ホールデビュー!”子どものためのコンサート」を開催し、小金井市内の幼稚園、保育園から、約650名の園児さんと先生方をお迎えしました。お席まで、どうぶつプラカードでご案内。

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出演は、パーカッション&ギターによるユニット“エリクオ”さん。華やかな「カルメン前奏曲」でコンサートがスタートしました。

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マリンバや鉄琴のほかにもさまざまな楽器が次々に登場し、子どもたちは興味津々。

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おはなしやクイズをはさみながら、「剣の舞」「山のおんがくか」「ディズニーメドレー」などを聞きました。

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出演者の問いかけに「はーい!」「しってる!しってるー!」と手を上げたり、楽器体験に参加したり、歌ったり踊ったり、じーっと見つめて耳を澄ましたり。思い思いに全身でコンサートを楽しむ子どもたち。最後は「さんぽ」と「パプリカ」の大合唱が大ホールに響き渡りました。終演後は興奮した様子で、お見送りのスタッフとハイタッチをして元気に園に帰っていきました。

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子どもたちは可能性のかたまり。音楽のたのしさに触れて、未来の演奏家が生まれるかも!? 楽しみですね。
 

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[出演]
erikuo(エリクオ)
・大橋エリ(マリンバ&打楽器)
・後藤郁夫(ギター)

 
【イベントレポート】
親子のためのシリーズ 「めにみえない みみにしたい」
19. 09. 08

8/27(火)、藤田貴大(演劇作家・演出家/マームとジプシー主宰)が初めて手がけた、子どもから大人まで一緒に楽しめる演劇作品の小金井公演を開催しました。

 会場の入り口ではスタッフ・キャストのみなさんが心をこめて選んだ絵本やおもちゃが並ぶキッズスペースが、子どもたちを歓迎します。

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会場内にも同様の芝生エリアが設けられ、大人も子どもも芝生の感触を楽しみながら、並んで座って観劇するスタイル。配られたプログラムを双眼鏡代わりに「スクリーンの目が動いた!」「あそこにランプがある!」と会場を見回している子もちらほら。いつもと違う雰囲気を味わいながら、今か今かと開演を待わびていると・・

 お姉さんが、みんなにお話を始めます。

「おねしょに悩むおんなのこが、ある夜、森へ冒険にでかけました。めにみえないいきもの、みみにしたい鳴き声とは・・?」

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 4人の役者が、森でのめくるめく出会いを巧みに表現し、子どもたちを演劇の世界へと引き込んでいきます。

道をはばむ大きな木をじゃんけんで突破したり、峠を越えるおんなのこたちをしりとりで援護射撃したりと、子どもたちは森での冒険にどきどきしながら、元気に参加してくれました。

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出演者の表情、動き、そしてそれに伴う風を感じるほどの至近距離でありながら、目の前に大きく広がる物語の世界。そこを彩る音楽は、観客の感性の奥深くへ訴えかけます。子どもたちだけではなく大人も、それぞれが持っている想いをかみしめているようでした。

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小ホールが、不思議な森、めにみえない みみにしたいものであふれている優しい世界へと変貌を遂げた印象的な公演。夏休みの大事な思い出の1ページとして持って帰ってくれたことと思います。

 恒例の、こきんちゃんとのオフショットはツアーメンバーみんなで撮影!

全国14箇所をめぐるツアーも終盤。13箇所目の小金井公演、出演者にも大人気のこきんちゃんは長い旅路の癒しとなったようです☆

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 ご来場くださったみなさま、ありがとうございました!

 藤田貴大(作・演出)
原田郁子(音楽)
suzuki takayuki(衣装)
伊野香織、川崎ゆり子、成田亜佑美、長谷川洋子(出演)

南香織(照明)、竹内和弥(音響)、召田実子(映像)、須田雅子(舞台監督)

企画制作:公益財団法人埼玉県芸術文化振興財団、合同会社マームとジプシー

 公演写真:細野晋司

 
友の会イベントレポート
「オペラを支える仕事人 ~コレペティトール編~」
19. 09. 08

突然ですが、“コレペティトール”という仕事を存知ですか?

今回の友の会「こがねいメンバーズ」会員限定イベントは、「オペラを支える仕事人 ~コレペティトール編~」と題し、表に出ることは少ないけれど、オペラの制作には欠かせない、“コレペティトール”の仕事に迫る“トークライブ&ミニ・コンサート”をお届けしました。

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前半は、ピアニストの古瀬安子さんと、クラシック音楽ファシリテーターの飯田有抄さんによるトークライブ。知られざるコレペティトールの仕事内容やその極意などが徐々に浮き彫りになっていきました。

オペラ歌手は、本番はオーケストラ伴奏で歌いますが、予算的にも物理的にも、最初からオーケストラ伴奏で練習することはできません。そこで活躍するのが“コレペティトール”です。
ピアノ1台で「ひとりオーケストラ」を担い、歌手がスムーズにオーケストラとの本番を迎えられるよう、オーケストラの楽譜や演奏を研究し尽くし、ストーリーや歌詞の緻密な勉強もしたうえで稽古に臨むとのこと。
ピアノ編曲版の楽譜に、実際のオーケストラで印象的な音や、登場人物の心情描写に欠かせない音を足して弾くさまを、実演を交えてレクチャーいただきました。歌手を厳しくも暖かくサポートするそのプロフェッショナルな仕事に、会場は感嘆の声の連続でした。

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後半は、バリトン歌手の宇野徹哉さんを迎え、歌手からみたコレペティトールの存在などについて、3名によるトークを展開。続く会場からの質疑応答では、「稽古時間とその準備に費やす時間はどちらが長い?」「バレエのピアニストとの違いは?」「ピアニストは歌手の指示に従って弾くだけと思っていましたが、全然違うんですね?」など、たくさんの質問があがり、ユーモアを交えたやりとりに大いに盛り上がりました。

ミニコンサートでは、ピアニスト視点の楽曲解説も合わせて、オペラアリアやドイツリートをたっぷりと楽しみました。

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今後の友の会「こがねいメンバーズ」会員限定イベントも、どうぞお楽しみに。

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[出演]
・古瀬安子(写真中央、ピアニスト)
・飯田有抄(写真左、クラシック音楽ファシリテーター)
・宇野徹哉(写真右、バスバリトン歌手)

[演奏曲目]
・モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』より セレナード「窓辺においで」
・シューマン:連作歌曲『詩人の恋』op.48より
          第1曲「美しい5月に」
          第2曲「私の涙から」
          第3曲「バラよ、ゆりよ、鳩よ」
・ブラームス:歌曲「エオリアンハープに寄せて」op.19-5
・ブラームス:間奏曲 イ長調 op.118-2 <ピアノソロ>
・モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』より 「カタログの歌」

 
【施設見学会】大ホール・小ホールの施設見学会を実施します 19. 09. 06

大ホール、小ホールをご覧いただける施設見学会を実施します。

施設ご利用予定の方、ご利用を検討中の方は、この機会にぜひご参加ください。

 

日程      2019年9月27日(金)

 

【小ホール】

時間                     9:30~(5分前に1階カウンター付近にお集まりください)

【大ホール】

時間                    10:00~(5分前に1階カウンター付近にお集まりください)

 

定員                              各ホール 15名(要事前申込)

参加費                           無料

申込方法                       電話または窓口

お申込み・お問合せ    小金井 宮地楽器ホール

                                       Tel 042-380-8077(受付時間9:00~20:00  / 休館日 第2・3火曜日)

※大ホール・小ホール両方の見学会参加も可能です。

※定員になり次第、受付を終了いたします。

※参加される方、みなさまご一緒に各施設をご案内いたします。                     

 

      

 
【イベントレポート】
能楽師 津村禮次郎の能楽入門講座「Let's 能 vol.3」《共催》
19. 08. 15

8/12(月・祝)、小金井市在住のシテ方観世流能楽師 津村禮次郎さんによる入門講座「Let’s 能」を開催。第3弾の今回は、能楽囃子にスポットをあてたレクチャーです。

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能は謡(うたい/ヴォーカル)と舞(まい/ダンス)、それらをつなぐ囃(はやし/ミュージック)から成る、いわばミュージカル。ただし、能楽囃子はミュージカルや歌舞伎と異なり、ヴァイオリンや三味線のような弦楽器がないのが特徴だそうで、使われる楽器は、太鼓、大鼓、小鼓、笛の4種類です。胴と皮の部分に分解された鼓を客席に回してくださり、手にとって観察しながら、その素材やしくみの説明を聞きました。

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興味深かったのは、舞方(まいかた)と囃方(はやしかた)のコミュニケーションのとり方です。指揮者もいない、面をつけているからアイコンタクトも取れない中、舞方は謡の「イヨーッ!」「イヨッ!イヨッ!イヨッ!」「ホー!」などのかけ声を聞いて、囃方は舞の足元の動きをみてタイミングを合わせているそう。そのため、お互いの理解が必要で、CDなどの音源ではやりにくいとのことでした。

前半の最後は、津村先生の太鼓に合わせて『羽衣』の一節をうたってみる体験をしました。

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後半は、能管・篠笛奏者の田中義和さんも加わり、笛のお話を聞きました。
能の音楽には弦楽器がなく、音程を合わせる必要のある楽器が他にないため、笛も音程よりも音色が大切だそう。その音色は笛の素材、塗りの厚さ、巻きの多さによって、変わってくるということで、さまざまな笛の聴きくらべ。甲高い音、硬い金属のような鋭い音、柔らかく哀愁が漂う音、賑やかな祭囃子などを聞きました。

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最後はお二人による、颯爽とした神舞(かみまい)。寸法(すんぽう/曲の長さ)をその場で打ち合わせて、披露してくださいました。

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小金井薪能実行委員会委員長の佐藤さんからは、8/25(日)開催の「第41回小金井薪能」のお知らせがありました。津村先生をはじめとした豪華な出演者がつどい、江戸東京たてもの園の旧光華殿をバックにした最高のロケーションで繰り広げられる幽玄の世界をお楽しみに。

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【イベントレポート】
小金井阿波おどり応援イベント「えんにち」
19. 08. 02

7/27(土)・28(日)に開催した、小金井阿波おどり応援イベント「えんにち」の様子を写真でお伝えします!

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公募により出展者を募った“オリジナル・アイテムをつくろう!”の各ブースは、開始時間前から列ができるほど大人気!

『手作りうちわで書!』では文字だけではなく、絵で表現するアートなお子さまたちも。

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キラキラしたパーツにくぎ付け☆ 『天の川モビール』

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当館のコンシェルジュスタッフが2日間にわたって出展『ハッピーバッグ』

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貝がらにお花とビーズを散りばめて・・・手のひらサイズの『貝がらの宝石箱』

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 ぐいっと折ったり貼ったり、ダイナミックな工作を楽しんだ『彩りうちわ』

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『ハッピを着てハイ・ポーズ!』のコーナーでは、自分が着たハッピの「連」紹介をじっくりご覧になる方も。

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地下のあそび場『布で遊ぼう!クロスフェスティバル』では、布を体に巻いたり、投げたり、つなげたり。大学生のお兄さんお姉さんが一緒に遊んでくれました。

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たくさん遊んでクールダウンしたい方は、『絵本とぬり絵のお部屋』へ。夏をテーマにした絵本の数々と、「えんにち」のためのオリジナルデザインのぬり絵を楽しみました。

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各ブースでキーワードをあつめたら、大きなごほうびスタンプをペッタン!

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外向きの写真パネルは、踊り手さんにも好評。「えんにち」で作ったうちわを手にお祭りを楽しむ姿も見られ、まさに“小金井阿波おどり応援イベント”として大いに盛り上がった2日間となりました。

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たくさんのご来場、ありがとうございました!